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"Wild Bird Photos Japan" from kokotonPAPA(D-SLR) & kokotonMAMA(Digisco)

by kokoton_kawasemi
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カテゴリ:Ⅳ 撮影機材 Tools( 25 )
長玉用レンズバッグ
アップするネタがいよいよ切れて、今度はバッグについてになりました。(爆)
皆さん長玉を運ぶ時に何を使っていらっしゃいますかねぇ。私が使っているのはこの2つです。
c0048103_201822.jpg
TENBAのP263とLL600Ⅱ Long Lens Bagです。別にTENBAが好きな訳じゃないんですが。^^;
 ◆LL600ⅡはEF800mm F5.6L IS USMにボデーをセットしたままで入ります。
 ◆P263はEF500mm F4L IS USMならボデーをセットしたままでOK。
やっぱりレンズとボデーをセットしたまま運べるのはgoodですよね。ただ、LL600Ⅱは背負うには別売りハーネス(BPH-S)のセットに少々コツがいります。
c0048103_20223280.jpg
写真右の通りにフックを掛けた部分からギュッと絞る事ですね。そうすると背中でバッグが遊びません。このバッグを使っていらっしゃって、背負うのはダメだなと言う方は是非試してみて下さい。
800mm/600mmとボデーを付けたままで入るバッグは他にもありますね。

「Lowepro」 Lens Trekker 600 AW II。前が開き,レンズ押さえのパッドがあります。これを待てば良かった?!
http://products.lowepro.com/product/Lens-Trekker-600-AW-II,2118,14.htm

「Kinesis」 L521が800とボデーセットでOK。何とフードをセットしたまま入っちゃうバッグまであります!
http://kgear.com/l/
ちょっとマニアックで惹かれるモノがありますよね。

さてさて、皆さんはどうしていらっしゃいますか?
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by kokoton_kawasemi | 2009-06-19 20:41 | Ⅳ 撮影機材 Tools
Sachtlerのクロスノブ改造
Sachtler DV8/100のクロスノブ(ボールレベラー固定ネジ)ってけっこう締めづらい。下の左の写真がオリジナル。狭くて締めづらそうでしょ。そこで右の様にクロスノブを変更してみたってわけです。^^;
(三脚が水平になっていなくても、雲台と三脚固定の部分を緩めて雲台だけを水平にできるのがボールレベラー)
c0048103_19494576.jpg
c0048103_19503254.jpgレンズ+カメラが載っていると下が長い方がバランス的にも水平を出し易いよね。

実はGitzoのクロスノブ(多分名前は違う)が長さも良くてgoodだった。うちにあるヤツを試しにSachtlerに付けようとしてみたらダメ。ネジの径が合わないのよ。

そこで似た様なものをいろいろと探していたら、なんと同じDV8の75mm径のものが長いパターンだった。(左写真上) 灯台下暗しだねぇ。
当然ネジ径もOK。でも固定の鍔の部分が小さいのよ、75mm用だからね。これじゃダメだよねってわけで、鍔を交換してみたってわけ。(左写真下)

スナップリングで固定されているだけだから、スナップリングプライヤーを使えば簡単!
そうしたら締め付け易くなったよね〜。でも握った感じはGitzoの方がいいかも。^^;

←左の写真はクリックすると大きめの写真になります


でも他にも手はあるよねぇ。ザハトラーのFYプレート(レンズプレート)の考案者 写真家の柳田氏はDaiwaの100mmボールレベラー用を使っている。下の写真がそう。鍔もザハトラーの特注品にそっくり。ちょっと長めで締め付け部の形状はオリジナルに近い。さぁ、どっちが使い易いかな。こんど並べて比較してみよかな。^^v
c0048103_20104664.jpg
【後日談】その後、柳田氏とご一緒させていただいた際にお互いに確認した感じでは、Daiwaの方が具合がいい様です。ザハは鍔が二枚羽風になっているので掴む位置で力が入れずらい事がありますね。
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by kokoton_kawasemi | 2009-03-19 20:22 | Ⅳ 撮影機材 Tools
ザハトラー(Sachtler)DV8用のFYプレート
Sachtler雲台「DV8/100」に使うレンズプレート。Monte Rosa Orafe (赤岳彫金工房)製の新しいFY仕様だ。
従来品もコンパクトで、ザハトラー特有のタッチアンドゴー方式のクイックシューも生きるのでkokotonPAPA的には満足していた。でも○の部分が、特にリリース時に当たってキズが心配という話もあった。(雲台側にステッカーを貼っておいたけどね)
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そこで、新しい仕様は中間プレートが入った。Sachtler Japan製の長玉用プレートも中間プレート一体型だが、なにせ大きい! Monte Rosa Orafe製はとってもコンパクト。
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c0048103_852766.jpgkokotonPAPAは道具好きだからとっても嬉しい。そして、こんな風に紅葉した葉と共にMonte Rosa Orafe から送られて来る。

チタン製のプレートには手彫りで工房名とユーザーの名前がすてきなコメントとともに彫られている。

☆ 野鳥撮影機材についてはこちらからどうぞ。
  http://kawasemi.kokoton.net/satsuei/


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by kokoton_kawasemi | 2008-11-23 08:15 | Ⅳ 撮影機材 Tools
野鳥撮影の現像はMacで
c0048103_19535989.jpg
このところ撮影機会は殆どないので、アップするものなしです。と言うわけで撮影機材と言うか、処理機材。ヾ^^
使っているのは、Mac Pro ですね。現行機MA970/JA、クアッドコアXeon “Harpertown”プロセッサを2ケ搭載しています。Twin Processor ですが、対応しているソフトでないと恩恵にはあずかれないわけで。^^;  購入は1Ds3の入手直後、そう 処理時間がどうしようもなくなったのでやむを得ず?です。^^;
動画処理でなければ、現在のMac Proならばデフォルト購入で十分かと。モニターはEIZ0のS190、ちょっと古い。
OSX leopardももう少し熟成期間が必要な気がしますが、立ち上がりなんかもkokotonMAMAの使っているvistaに較べると圧倒的に早いですし。(kokotonMAMAに怒られそう。自作機のお古ばかりでやっと新しくしたのがvista・・・・)

もちろん、PhotoshopやDPP、Silky Pixでの処理も悪くありません。現像処理している間にトイレに行こう!なんて事はないですね。MacはカラーマネジメントがOS管理で出来ているので、モニター出力とプリント等での作業もはわりと楽ですよね。ちなみに画像管理でMacデフォルトのiPhotoは使いませんね。

ペンタブとキーボードの位置は使い分け。娘なんかは、引き出し状のサブテーブル付きのPCデスクにキーボードを入れている様です。
後はモニターをadobeRGB対応品にして、ハードキャリブレーション。sRGBから全てをadobeRGBに統一すれば良いのでしょうが。先に欲しいモノがあるし。
Weather Report なんかを聞きながらMacの前に向かっているのは大好きな一時ですね。良い写真だと尚いいのですが。^^ゞ
まぁ好きでやっているから、”写真の実力”と”道具への思い入れ”は別なのであります。(爆)  撮影機材とかPCの詳細はkokotonPAPAの日記”kokotonPAPAの好き放題”でどうぞ。
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by kokoton_kawasemi | 2008-04-01 20:04 | Ⅳ 撮影機材 Tools
CFカードのベンチマーク:UDMA Fujitek & SanDUCATI
c0048103_21275845.jpg1DsMarkⅢ用に購入した333倍速のCFカード「Fujitek8G」の簡易ベンチマークをやってみました。UDMA非対応の1DMarkⅢでは、A-DATAの266倍速が大健闘、でもUDMAのTwinMOS 4G・300倍速は撃沈。さて今度は?

で結果は以下の通り。ちなみに、M、1/1000、F=4.0でバッファフルまで切って、書込み完了までの時間を計ったもの。いずれもRAWのみで、連続で切れた枚数と書込み完了までの時間です。

Fujitek 8G UDMA333×  :17枚/18秒
TwinMOS 4G UDMA300× :17枚/22秒
A-DATA 4G 266×      :15枚/21秒
SunDisk ExtremeⅢ 1G   :15枚/20秒
(以上、写真上から)

UDMAなら17枚切れますね。TwinMOSでは、15枚切った後で一瞬息つぎします。これを見る限りではUDMA対応しているカメラには、UDMA仕様のCFカードかなって感じです。酸のドカなんかだともっと凄いんでしょうね。

ちなみにFujitekのCFは、SLC(Single-Level-Cell)チップを使用しているので、MLC(Multi-Level-Cell)仕様のものより書き込み速度、他の面で優れるでしょうね。^^

【後日記】
で、ドカを買ってみました。
Sandisk Extreme・DUCATI EDTION 4G 300× :18枚/15秒
ダントツの速さ!!


ちなみに、その他レンズやボデーの撮影機材はこちらからどうぞ。
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by kokoton_kawasemi | 2007-12-16 21:55 | Ⅳ 撮影機材 Tools
TwinMOS Ultra-X 300× CFカードの実力
c0048103_2011598.jpg最近出た300倍速のCFカードの簡易ベンチマークをやってみました。この処では何と言ってもA-DATAの266倍速のスピードだろうから、もしかしてこれも驚異のスピードか?!

その結果は以下の通り。ちなみに、mark3、M、1/1000、F=4.0でバッファフルまで切って、書込み完了までの時間を計ったもの。いずれもRAWのみで、40枚切れました。(画像容量変化が無い様に、レンズキャップしてるから画像は真黒。それだと40までいけちゃう)

TwinMOS 4G(右上)300×        ・・・41秒
A-DATA 4G(右中)266×      ・・・35秒
上海問屋 2G(右下)133×                 ・・・1分21秒
SunDisk ExtremeⅢ 2G(左上) ・・・34秒
SunDisk UltraⅡ 1G(左下)        ・・・41秒

さぁ、どうでしょうか? 上海問屋の133×はSDカード並みのスピードでしかないですねぇ。一世代前? しかしExtremeⅢは強い! 善戦はA-DATA266×ですね。  そうそう、12,999円もしたTwinMOS 300×は・・・あ~ぁ、人柱になってしまいました。 SILICON POWERの300×はどうなんでしょうかね。ヾ^^;
やっぱり安くて早いのは今のところA-DATA266×ですかねぇ。でも値上がりしてますね。買ったときは5000円台後半だったのに、今は7000円台の後半ですから。
ちなみにFAT16フォーマットでのテストは今回はやっていません。あと、カメラフォーマットしてからのテストで一発評価です。n増しとか面倒な事は興味ある人に任せて、とりあえずの比較。
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by kokoton_kawasemi | 2007-08-03 20:31 | Ⅳ 撮影機材 Tools
長玉雲台:ザハトラー(Sachtler)DV8/100のプレート考
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野鳥撮影の長玉には強い見方、雲台ザハトラー(Sachtler)DV8/100。そのプレートだ。
中央が標準で付いてくるザハトラー(Sachtler)DV8/100用純正プレートだ。但し、これではEF600 F4L IS USM、EF500 F4L IS USMに使えない。取り付けのピッチが三脚座の2ヶのネジピッチより短いのだ。EF500 F4.5L USMには使える。
左がSachtler Japanの特注プレートだ。これだとネジピッチが変更できてEF600 F4L IS USM、EF500 F4L IS USMでもOKだ。そして、バランスがカメラ寄りになるように、レンズ取り付け位置と雲台のセット位置がオフセットされている事がわかる。ただ、雲台セット位置に入るネジを締めるのは苦労。またSachtlerの付属ネジは細ネジ(1/4")も太ネジ(3/8")も短くて緩むのだ。そこで、長ネジにしたり皆さん工夫しているはず。
そして今回、幸運にも入手できたのが右側のFY特注プレート(Monte Rosa Orafe:赤岳彫金工房 製)だ。これは標準プレートサイズに、ネジピッチをEF600 F4L IS USM、EF500 F4L IS USMでも入るように延ばしている。そして、6角レンチのボルトが入る。当然、締まりは良い。ただ、両方細ネジなので、太ネジとの変換は必要。取り付けてみるとこうなる。c0048103_20215686.jpgc0048103_20221912.jpg
Sachtler特注プレートがきれいにオフセットされているのがわかる。でも、その分だけデカイ! CANONの600mm用のソフトケースなんかは破けちゃう。そして持つのもチョイやっかい。それに較べてFYの方はコンパクト&スマートで良い。実はギリギリまでカメラ側にオフセットしたある。ミリ単位ではあるが、嬉しい配慮だ。c0048103_20253744.jpg
セット位置は1でバランスが取れる。テレコンを付けてピッタリ0で納まる。ちなみにSachtler特注だと2.5でバランス。
残念なのは、このFYプレートが簡単には手に入らない事くらい。写真はアルミ製だが、今は、中間プレートが入ったチタン仕様となった

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by kokoton_kawasemi | 2007-07-19 20:39 | Ⅳ 撮影機材 Tools
長玉用のクイックシュー、波多野式
久しぶりに、撮影機材のお話です。
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kokotonは道具オタクですね。写真の腕は棚に上げて、道具は凝りますネェ。中でも三脚・雲台がらみのモノははまります。
メインは600mm用のザハトラー(Sachtler)のDV8/100とGITZO G1548の組合せですが、この組合せはなんと言っても重いです。山や、長く歩きながらの撮影ではチョイと厳しいですね。そこでお休みしていたマンフロットの501(Manfrotto #501)の出番になりました。同じくお休み中のウィンバリー(WH-101 Wimberley Head with Quick-Release)では重いし中途半端。
そして脚にNeoCarmagne740は、とても軽量で500mm/f4.5USMとの組合せには最高です。

野鳥撮影の長玉のクイックシューといえば波多野式ですよね。ロングプレートと組合わせると2点支持となり、1点支持よりも安定しますよね。それとマンフロットの雲台には、当然マンフロットのクイックシューが標準で付くわけです。それに波多野式を挟むのは無駄だし、マンフロットのクイックシュー用のロックとか固定ノブが邪魔するんですね。そこで、波多野さんの501用専用天板に変更しています。って、道具オタクの自己満足。ヾ^^;

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by kokoton_kawasemi | 2007-02-15 21:33 | Ⅳ 撮影機材 Tools
kokotonMAMAの鳥撮りデジスコ用三脚セット
夏にデジスコの脚を強化しています。脚を手で押すとけっこうな反動があったので、カーボンはやめてアルミ(GITZO G1340)にしました。そしてkokotonPAPAが以前使っていたボールレベル(GITZO G1321)を挟んで、雲台もGITZO G2380に変更。
脚はもちろん強度バッチリですが、ボールレベルでの水平だしの楽さ加減と雲台変更による操作性改善(パン、チルト操作)はとってもGood!
ちょっと重いけども、満足満足自己満足。(笑)
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by kokoton_kawasemi | 2005-12-25 21:09 | Ⅳ 撮影機材 Tools
Sachtler雲台
ついに来た新しい雲台Sachtler、良い感じですよ。動きも実にスムーズですし、ピタッと留まります。

c0048103_2134655.jpg雲台ザハトラー(Sachtler)DV8/100と付属品全部(パン棒を除く)です。本体と、その左にあるクロスノブ(ボールレベル固定)がDV8です。ちなみに、私はパン棒を使いません。

上が100mmボール受け"GITZO変換リング"。Sachtler特注です。GITZOの脚に使うので同社の100mmボール受けG1424でも良かったのですが、嵌りが浅くなる事を"MIさん"よりアドバイスいただいていたので採用しました。DV8には75mmボール受けの仕様もありますが、滑らかな動きは径が大きい方が優れると思います。

左下は、その上のクロスノブの締め付けリングのオリジナル品です。これも特注品に変更で、事前に交換してくれていました。
それはCリングで固定してあるので専用工具がないと、形状から言ってラジペン等では厳しそうなので助かりました。またオリジナル品はR形状をもっていて、GITZOの100mmボール受けだと微妙な相性をやや感じるところですが、特注品は鍔の立った形状になっており締め付け時の安定性は良さそうな気がします。(そういう意味ではGITZOでもOK?)  また、気分的に硬質樹脂よりも金属の方がいいかもしれません。
現在ではクロスノブは見直して、使い易い様にしています。

その下がロングプレートです。写真では見えませんが、下部は雲台のタッチアンドゴーとのセット部分が削りだしになっていてキッチリと嵌りました。DV8の標準プレート(雲台についています)ではEF800 F5.6L IS USM、EF600 F4L IS USMやEF500 F4L IS USMには固定メスネジ2ヶの間隔が狭く、合わないので必要になります。EF300 F2.8L IS USMや古いEF500 F4.5L USMには標準プレートでピッタリです。クイックシュー(波多野式クイックシューのなんか良いですよね)を使って共有しても良いのですが、途中に挟まるモノが少ない方がベターと考えて専用プレートにしました。
ただ、ロングプレートは2個の固定ネジの内の片方のネジをはめ込む溝幅が狭くて深いのでコイン等では干渉して締まりきらない事、純正のネジは緩みやすい事等問題があります。
いずれにしろプレートは検討が必要。今はFYプレート by 赤岳彫金工房製を使用しています。

せっかく個人輸入して手に入れたウィンバリー雲台ですが、気になるフリクションが全くかからないディメリットは完全に解決した様な感じです。とてもイイ感じです。ウィンバリーのメリットは、完全フリー状態でバランスをとってくれる(ジンバルですから当たり前ですが・・・・)処でしょうか。出番のなくなったウィンバリーは07年7月放出しました。(汗)

DV8をまとめると(偉そうに・・・笑)
①普通の雲台と同じ様にパンとチルトをフリーとロック固定して使える。
②カウンターを強くすると、常にレンズを水平状態に保つようにセットできる。
③  〃    弱くすると、ウィンバリーの様にどの角度でも自然停止できる。

現在まででは最強です。唯一問題はコストでしょうかねぇ。そうそうこの後SBシリーズ変って、09年12月からは、新シリーズです。FSBシリーズとDVシリーズに分かれました。実質的に値下げですね。^^v
そういえば、なぜか業界人は英語読みでサクラーと呼びますよね。

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by kokoton_kawasemi | 2005-07-03 17:47 | Ⅳ 撮影機材 Tools